2010年8月11日水曜日

ロックフォード スピーカー 取り付け編 その4

スピーカーの取り付けの後、若干期間を置いてロックフォードR1652-sに付属のツイータを装着した。
写真は装着作業時に撮影したものがあったはずだったが… 間違って消去してしまった。
装着方法まで解る写真になっていたのに、非常に残念。

純正のツイータを外し、その跡にR1652-s付属のツイータをまんまインストール。
装着には、裏側を若干加工する必要もあったが、適当なネジと車庫に落っこちていた鉄板で無事装着終了!




純正ツイータ跡周辺に1mm程度の隙間はあるものの、ほぼ純正と見間違うほどのフィット感。
しかもツイータのスペーサ部分が可動するため、数度程度だが指向性を変化させることができる。


装着後の変化といえば…
純正に比較すると、高音が前に飛び出してきた。
しかも非常にクリアー!

ボーカルが耳元に迫ってくる。
あ~いい感じの包まれ感に浸れる。

これで、156のスピーカー交換は終了。
う~ん。非常に満足! 惜しむらは、バッフルボードなりの振動対策もしたかったが… 今の音に飽きてきたら考えよう。