ALFA156を購入した車屋さんへ修理を兼ねて整備。
内容は、
・オイル交換(エレメント交換含む)
・フロントポジションランプ交換(右側が切れていた)
ここまでは普通の整備。
・謎の液漏れ
以前から自宅駐車場になにやらシミが垂れるようになった。
量は1ヶ月に1コ程の特に気にするような量ではないのだが、何の液なのか判らない。
濁った水のような…? イヤイヤ…どちらかといえばオイル系のシミ。
でも、エンジンオイルではなさそうな色と粘度。
パワステオイル?ATオイル?クーラント?
どれも漏れていたら結構ショックの大きい(整備費用も大きい)修理になりそうなので、
その特定を依頼した。
エンジンオイルが数滴垂れる程度なら、まったく気にしないのだけど。
・謎の異音
以前、ロア・バーをインストールしてから数回下回りを擦ってしまい、その度イヤな気分に
なったが、何度か擦ったのが原因としか思えない異音がしていた。
なにかケキョ ケキョ ケキョ と安っぽい… 暖まるまでのディーゼルエンジンの音に
似たような音。
エンジンの回転数に比例してその音が大きくなる現象はなかったので、ファンベルトなどの
回転系ではなさそう。
エンジンが止まっていても、ドアを閉めただけでも そのケキョという音がしてしまう。
たぶんロア・バーがアンダーカバー等に少しだけ干渉しているのだろう。
走りには関係ないのだが、ケキョという音が安っぽいのと、原因は一応特定しときましょっ!
ということで整備in
はてさて、どのような状態なのか… 少し楽しみだけど、それと同じくらい不安。
大きな修理に繋がらなければ良いのだが…
2009年6月7日日曜日
小修理?
投稿者 alfaQV 時刻: 23:16
ラベル: ALFAROMEO156
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